日本ベッド 特徴・概要

日本ベッドとは

1926年創業。日本のベッドメーカーの中で一番歴史の古いベッドメーカー。皇室や迎賓館に納品実績のあるメーカーとして知られており、国内の一流ホテルへの納品実績を多く持つ。絹のようにきめ細かく体を支えるシルキーポケットマットレスが有名だ。

日本ベッドの概要

サイト名 日本ベッド
サイトURL http://www.nihonbed.com/
提供会社 日本ベッド製造株式会社
商品ラインナップ マットレス、ベッドフレーム、ベッドアクセサリー(ライト・ナイトテーブル、ベッドリネン、ベッドパッド、コンフォーター、ピロー)など
主な導入ホテル 帝国ホテル、ホテルオークラ、ホテルニューオータニ、グランドニッコー東京、星野リゾート(星のや・界・リゾナーレ)、山の上ホテル、ヒルトン各店、セルリアンタワー東急ホテル、パークハイアット東京など

※上記データは、2019年1月調査時点のもの

日本ベッドの特徴

1.大正15年から続く、日本の老舗ベッドメーカー

1926年に日本初のベッド製造会社として誕生。まだ畳と布団の生活しか知らなかった日本で、ベッドの文化を浸透させてきた日本のベッド文化のパイオニアだ。とことん寝心地にこだわり、日本でいち早く「ポケットコイル」を導入し、幅広いシーンで評価を得ている。

2.絹のような寝心地を味わえる「シルキーポケットマットレス」

世界で初めて、シングルサイズで1200個のポケットコイルを使用した独自開発のマットレス「シルキーポケット」。従来に比べ、より細い線径のコイルスプリングを超高密度に配列。これによりひとつひとつのスプリングがきめ細かくサポートし自然な寝心地を実現。まさに眠りの中に沈み込み、とろけるような”絹”の寝心地を堪能できるのが特徴だ。

3.迎賓館や官公庁施設でも支持される品質

日本を代表する一流ホテルへの導入実績はもちろん、世界各国から訪れるセレブリティを迎える赤坂・京都の「迎賓館」のすべての寝室や、宮内庁施設でも同社のベッドが導入されているなど、まさに日本を代表する品質と言える。

(HOTELIER編集部)

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